この夏、Pedro の魔法の手にかかった我が家。
まずは、Pedro と Santos が、水圧で家の壁をお掃除。 This sumer, our house is under Pedro's magic hands. First, he and Santos wash outside walls by water pressure. ![]() 次に、ブラシで丁寧にペンキを塗っていく Pedro と Orando. Next, he and Orlando paint our walls by brushes very carefully. ![]() ![]() ![]() お天気と相談しながらの、6週間がすぎ、 新しくなった我が家が現れた。 ありがとう!Pedro, Santos, and Orando! Under constantly changing weather, during the past 6 weeks, our house was decorated with new paint and become like a new house! Thank you, Pedro, Santos, and Orlando!
by falmouthME
| 2009-08-28 10:20
| Neighborhood
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Comments(14)
ポルトガル・青目
木の家なんですね。階段が優しい感じで素敵です。 塗っているのは、ペンキ・・・というか、防水と木の腐るのを防ぐ、なんとかとかいうものですか?ハハハ ・・・意味不明。 木の家はなんだか落ち着きますね。日本にも少なくなった木の家に住めるなんて、羨ましいです。
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丁寧に水で汚れを落とし、また丁寧に塗って...家が再び生き返りますね。おうちも喜んでいることでしょう。
私はデッキや庭の花台を毎年自分で塗り替えます(防腐剤を)この写真を三個婦似、来年もっとトきれいに...頑張ります。ありがとう!
周りに大きな木があって、芝生があって、木の家で・・・素敵ですねぇ。
ペンキを塗って、乾かして、6週間もかかるのですね。 でも、青い空に、緑の木に、新しくなった我が家は映えて「Good!」ですね(笑) ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
コンクリートの箱の中で暮らしていると・・・・・・羨ましいな~~
お天気と相談、ご機嫌損ねないようにしないといけませんね♪ 次のペンキ塗り私も参加させてください!!(笑) 細かいところはお任せください。
日ごろのお手入れが肝心!!
本当に家を見ていると思います。 木のお家、お手入れをしてもらって、つやつやのピカピカになったことでしょう。 そうやって使いこんでいくと、時間と共にもっと熟れた人が愛情を込めて住んで来た艶と輝きみたいなものが生まれるのかもしれませんね。
To: ポルトガル青目さん、
シングルと呼ばれる、杉の木が外壁に張られているお家です。暖かい雰囲気があって、私たちも大好きです。 築後、はじめてのペイントではないか?という事で、かなり日焼けをしてしまっているので、今回は、ステイン(たぶん、この事をおっしゃっていると思いますが?)ではなく、ペンキを使いました。でも・・・まだ、南向きのポーチの階段は、色が薄くて..2年後にもう一度?かしら?なんて話をしているんですよ。
To: ざしきわらしさん、
え!?ペンキ、ご自分で塗られるんですか?私は、未だ未知の世界です。パートナーは、今年初めて、ベンチのペンキ塗りをしました。なかなか綺麗にできていましたね。笑 家の外壁ともなると、見栄えがとても気になるので、今回はプロのかたにお任せ。でも、なんと見積もりだけでも20カ所ぐらいとったんですよ〜〜。笑
To: 海さん、
日本で、木造の家となると、確かに少なくなりつつありますね。やはり、土地の大きさの違いや、地震強度などの背景によるのかも知れません。 はい、木の家は暖かく、優しく私たちを包んでくれている様です。笑
To: sarasaijiki san,
緑に囲まれて、大きな窓から、季節の移り変わりを楽しむ事ができます。確かに・・・・贅沢だなあ〜と私も思います。笑 いえいえ、6週間はかかりませんよ。実質は、う〜〜ん、ぜんぶで、8日ぐらいかしら?でも、湿気が高かったり、午後から、サンダーストームの予報がでたりすると、ペイントに良くないので、その日は、ペンキ塗りはしません。加えて、ブラシでのペイントなので、時間がかかるんですよね〜。 「新しい家」家のなかにいるとわからないけれど、外から帰ってきてドライブウェイから見る我が家は、確かに「新しい家」です。笑
To: 鍵コメさん、
日本の木造の家、大好きです。加えて、畳のかおりも。。。 では、もちろんご実家は、木造だったんですね。実は、我が家の両親の家は、木造平屋なんですよ。娘が離れて、ふたりの生活をするためにと、新しく彼らの作った家。日本に帰り、実家の玄関をあけ、大黒柱がどかん〜とある居間で畳の上に横になる、日本だな〜とつくづく感じる瞬間です。
To: sarachan57 san,
はいはい〜〜、では2年後、よろしくお願いします! 細かい部分では、やはりポーチの階段の手すりですかね〜〜。笑 おっと、その際には、ペンキ塗り用のお洋服も、観光用とは別のものをお持ちくださいね。よろしくお願いします!
To: baroncia san,
きっとその通りですね。家も愛着を持って、手入れをしてあげる事が大切だと痛感しております。なかなか、フルタイムで仕事をしている間は、気づきませんでしたが・・。 時間にゆとりを持つと、いろいろな物に愛着がいっそうわいてきて、時間が足りなくなります。1日30時間ぐらい欲しいよ〜。笑
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